森に大きなクマと中くらいのクマと小さなクマが住んでいました。留守中に女の子が家に入るとスープが。大きなカップは熱くて中くらいのカップはぬるくて、小さなカップのスープはちょうどよくて…。文:立原えりか絵:松永禎郎
出版年月:1994.04ページ数:38pサイズ:24.4×21.2×0.9cmハードカバー破れあり少し汚れあり