福音館書店
作:みねおみつ
出版年月:2020.06
ページ数:32p
サイズ:26.5×18.8×0.4cm
ソフトカバー
表紙に折れあり
名前の記入あり
キャベツ畑で、アオムシをさわったこと、ある? ざらっとしているけど、やわらかくて、ふわんとした感じ。このアオムシが、チョウになるんだよ! このほかにも、イモムシ、ケムシの仲間が次々に登場します。 日本エッセイストクラブ賞を受けた澤口たまみさんの、初めての絵本です。
文:澤口たまみ
絵:藤枝つう
出版年月:1994.07(304号)
ページ数:28p
サイズ:24.8×22.8×0.3cm
ソフトカバー
表紙にキズ、汚れ、はがれあり
作:小西英子
出版年月:2008.01
ページ数:32p
サイズ:26.5×18.8×0.4cm
ソフトカバー
表紙に折れあり
文:富安陽子
絵:西巻茅子
出版年月:2005.02
ページ数:32p
サイズ:26×18.8×0.4cm
ソフトカバー
表紙に折れ、汚れあり
作:あおやぎひろ江
絵:ましませつこ
出版年月:2008.02
ページ数:32p
サイズ:26.5×18.8×0.4cm
ソフトカバー
表紙に折れあり
夏休みの日曜日、駅のホームはおでかけの動物たちでいっぱい。電車がやってくると、イノシシもクマもペンギンも電車の中に突進しました。「ふまないで!」とカメの悲鳴。電車の中はぎゅうぎゅう詰め。「おさないで! ハリネズミさんがのっているんだよ!」最後にゾウとキリンがやってきて、ライオン駅長は1両増やしてくれました。バイタリティあふれる奔放な絵が、物語を盛りたてます。
作:わたなべしげお
絵:かとうちゃこ
出版年月:1993.07
ページ数:32p
サイズ:26.5×18.8×0.4cm
ソフトカバー
表紙に折れあり
名前の消し跡あり
作:吉岡さやか
出版年月:2013.04
ページ数:28p
サイズ:26×18.8×0.4cm
ソフトカバー
表紙にキズあり
真っ白でなんの変哲もない「ただのしろいふうとう」は、女の子に買ってもらい、手紙をしまわれて、張りきってポストに入りました。ところがポストの中で見たのは、おなかに窓があいた封筒、カラフルな封筒など、はなやかな仲間の姿。「ただのしろいふうとう」は落ちこみますが、あることをきっかけに誇りを取り戻します。
作:殿内真帆
出版年月:2012.12
ページ数:32p
サイズ:26.5×18.8×0.4cm
ソフトカバー
名前の記入あり
作:正高もとこ
出版年月:2008.04
ページ数:28p
サイズ:26×18.8×0.4cm
ソフトカバー
裏表紙に名前の記入あり
表紙にキズ、ヤケ、折れあり
暖かい春の朝、こぐまのチョウスケは、川へ魚取りにいき、川原で大声で鳴く鳥のひなを見つけます。チョウスケはひながお腹がすかせて鳴いていると思い、家に連れて帰りハチミツをやりますが鳴いているばかりで食べてくれません。野原で青虫をみつけてやったり、再び川に行き小魚をとってやったりしますが、それも食べません。チョウスケは困ってしまいます……。
作:劉郷英
絵:張治清
出版年月:2008.05
ページ数:32p
サイズ:26×18.8×0.4cm
ソフトカバー
裏表紙に名前の記入あり
表紙にキズ、ヤケ、折れあり
作:きたむらえり
絵:きくちちき
出版年月:2019.04
ページ数:32p
サイズ:26.5×18.8×0.4cm
ソフトカバー
表紙に折れ、きずあり
名前の記入あり
作:佐々木マキ
出版年月:2015.11
ページ数:24p
サイズ:21×20×0.4cm
ソフトカバー
表紙にキズあり
文:いわもとかずひろ
絵:なかのひろたか
出版年月:1999.05
ページ数:32p
サイズ:26×18.8×0.4cm
ソフトカバー
表紙にきず、折れあり
りんちゃんは、子ども用の赤い自転車です。自転車屋さんの店先で、自分に乗るだれかが来るのを待っています。お店には次々にお客さんが訪れますが、やって来る子どもは、りんちゃんに乗るには小さすぎたり大きすぎたり。でもある日、りんちゃんにぴったりの女の子が現れて……。子どもが初めて自転車を手に入れる、特別な出会いを描いた物語です。
文:ねぎしたかこ
絵:にしかわおさむ
出版年月:2021.03
ページ数:32p
サイズ:26×18.8×0.4cm
ソフトカバー
作:正高素子
出版年月:2001.07
ページ数:28p
サイズ:26×18.8×0.4cm
ソフトカバー
表紙にキズ、へこみあり
りつくんは、お父さんと一緒にひーじーの家に行きます。ひーじーはりつくんのひいおじいさん。歩くのがゆっくりで、ちょっと耳が遠いけれど、好物のプリンを食べながら、りつくんに面白いお話をしてくれます。男の子と認知症の曾祖父の交流を描きます。
作:東郷聖美
出版年月:2016.11
ページ数:32p
サイズ:26×18.8×0.4cm
ソフトカバー
表紙にきずあり
町を横断して走り続ける列車は時間の象徴でもあり、人々はその時間を共有してそれぞれの生活をしています。現実の世界では一人一人の生活すべてを我々は知ることができないように、この絵本でも描かれている人がどんな人でどんなことをしようとしているのかは解説されていません。列車という時間軸を中心に、人々の様々な暮らしが交差している様子を想像して楽しむ絵本です。
作:岡本雄司
出版年月:2017.08
ページ数:28p
サイズ:25.2×23.2×0.8cm
ソフトカバー
表紙に折れあり
作・絵:なかのひろたか
出版年月:2022.01
ページ数:32p
サイズ:26×18.8×0.4cm
ソフトカバー
表紙にキズあり
いつも仕事で忙しいお父さんが、日曜日に出かけようと誘ってくれた。陸と島をつなぐ大きな橋があって、そこを歩いて渡るんだって。海の上を歩くって、どんな気分なんだろう……? この絵本の舞台は、瀬戸内海のしまなみ海道をモデルにしています。主人公親子の物語とともに、背景となる空や海の美しさ、橋から見下ろした海面の臨場感、そして橋を渡り終えた先に広がる島の風景も、ぜひ味わってください。
文:高科正信
絵:中川洋典
出版年月:2017.10
ページ数:32p
サイズ:26.5×18.8×0.4cm
ソフトカバー
表紙にはがれ、折れあり
作:鬼頭祈
出版年月:2021.05
ページ数:32p
サイズ:26×18.8×0.4cm
ソフトカバー
表紙にキズあり