講談社
生まれかわりの、ものがたり
作;ジミー大西
出版年月;2001.11(2003.12版)
ページ数;29p
サイズ;26.4×21.2×1.6cm
ボードブック
表紙に汚れあり
出版年月;1998.03
ページ数;17p
サイズ;26.2×18.8×0.8cm
ボードブック
表紙に破れあり
出版年月;2002.01
ページ数;25p
サイズ;26.2×19×1.2cm
ボードブック
シール貼付済み、最初のページ破れあり
出版年月;2012.09
ページ数;42p
サイズ;17×15×2cm
ボードブック
【上】不遇から甦った男の知謀と野望!
天皇に疎(うと)まれながらも不屈に生きる。中臣鎌足の子・不比等の凄烈な生涯。
天智と中臣鎌足(なかとみのかまたり)が築いた近江朝は壬申の乱により大海人皇子(おおあまのみこ)(後の天武天皇)に倒される。鎌足の子・不比等(ふひと)は山科で戦乱を逃れたが、中臣氏を疎む天武は、不比等に出世の機会を与えなかった。だが彼は、知謀と強運を武器に昇進をとげ、律令国家の基礎を作っていく。古代史小説の第一人者が描く凄烈な男の実像。
【下】持統天皇の寵愛を受けて順調に出世を遂げ、娘二人を入内させて天皇家の外戚としての地位を築き上げたその華麗なる生涯。野望に燃える藤原不比等の実像を描いた長篇古代史ロマン。
著;黒岩重吾
サイズ;19.5×13.5×3cm/冊
ハードカバー
“モノランモノラン初めてのしかけ絵本” NHK『おかあさんといっしょ』で2009年4月からスタートのお話『モノランモノラン』の新キャラクター、プゥート・スイリン・ライゴー登場の初めての絵本。
出版年月;2009.07(2009.08版)
ページ数;17p
サイズ;21×18.7×0.8cm
ボードブック
表紙にへこみあり
ふだんは気にならないことも、きかれると答えられない。調べようとしても何を見ればよいかわからない。旅客機の出発時刻は、飛び立ったとき?動き出したとき?海苔のオモテ側は、ほんとうはどっち?消えては浮かぶ日々の疑問はこれ1冊で解決、気分もスッキリ!誰かに話さずにはいられなくなる話のタネがギッシリ詰まった「雑学本」を越えたものしり博学の本。
出版社;講談社α文庫(日本社)
サイズ;15.3×11×2cm
文庫本
子どもが死にたいと思うとき、嘘をつくとき、学校へ行きたくないとき、自分の世界に閉じこもるとき、思想に目覚めるとき―など、心の専門家と、各界を代表する10人との対話から浮かびあがる、人間の心の影、そして心の成長。誰もが弱さ、迷い、悩みをのりこえて、だんだん自分になっていく。
著;河合隼雄
サイズ;15.3×11×1.6cm
文庫本
汚れあり
外国の人と話すとき、必ず出てくる話題は「日本」のこと。でも英語力より前に困るのは、日本について知らないことがいっぱいという事実です。こういったモヤモヤの知識をスッキリさせてくれることで大好評の「日本再発見」の書
編;講談社インターナショナル
サイズ;19×11.5×2.5cm
文庫本
なぜ結婚式は教会で、葬式はお寺でなんてことができるの? なぜいい年齢をした人までがマンガを読むの? こんな難しい問いにあなたはどう答えますか。外国人の質問から浮かび上がった日本の真実とは?
監修;板坂元
サイズ;19×11.5×2cm
文庫本
著;吉川英治
サイズ;14.8×10.8×2.2cm/冊
文庫本
カバーつき
すべてを失ったとき、2人の女児と出会った――終わりという名のはじまり。「2001年のクリスマスを境に、我が家の紐帯(ちゅうたい)は解(ほつ)れ」すべてを失った“わたし”は故郷に還る。そして「バスの走行音がジングルベルみたいに聞こえだした日曜日の夕方」2人の女児と出会った。神町(じんまち)――土地の因縁が紡ぐ物語。ここで何が終わり、はじまったのか。第132回芥川賞受賞作。〈解説・高橋源一郎〉これは、「人間」も「人間」の形をしたものにすぎないものも区別できない「小説」らしきものが横行するこの時代に登場した、ほんとうに数少ない「小説」の一つなのである。――<解説より>
著;阿部和重
サイズ;15.3×11×1cm
文庫本
汚れあり
愛する漁の仕事も、大成功を収めたネット通販も全てをリセットして、漁師が船をおりた、そのワケとは?地元・北海道では十勝地方の若手農業者とともに今の時代に必要とされる生産者のあり方を模索する、生産者のよきパートナー。また、一方で都市部の消費者と地方の生産者をつなぐ「食」のつなぎ人として、食の交流会の主催や地域ならではの食材を都会に紹介する地域プロデューサー。都会生まれの元漁師が、地方の生産地・生産者と都市部の消費者をつなげようと、東奔西走。「食の安心安全」と「地域活性」。日本を幸せにする種を蒔く、元漁師からのメッセージ。
著;近江正隆
サイズ;18.8×13×1.3cm
ソフトカバー
近江氏のサイン入り
「a2+b3=c4」「ガムテープ」「○×式テスト」「ばれたか!」「いない、いない、ばー」「短縮ダイヤル」・・・・・・言えそうで言えそうで言えない日本人英語の盲点をズバリ!
「腕立てふせ」、「○×式テスト」、「短縮ダイヤル」、「a2+b3=c4」・・・あなたはこのうちいくつを英語で言えますか? 日本人英語の盲点になっている英単語に、本書は70強のジャンルから迫ります。読んでみれば、「なーんだ、こんなやさしい単語だったのか」、「そうか、こう言えば良かったのか」と思いあたる単語や表現がいっぱいです。雑学も満載しましたので、忘れていた単語が生き返ってくるだけでなく、覚えたことが記憶に残ります。弱点克服のボキャビルに最適です。
編;講談社インターナショナル
出版年月;1999.10(2000.02版)
ページ数;216p
サイズ;18.8×11.5×1.5cm
ソフトカバー
カバー付き
作;松谷みよ子
出版年月;1974.06(2000.09版)
ページ数;190p
サイズ;21.6×15.6×2cm
ハードカバー
カバー付
カバーに色あせあり
ごちそうなんだけど、おともだち?
あらしのよるに知り合ったヤギとオオカミ。つぎの日に、おたがいのすがたを見た2ひきは……?
あした会おうと、やくそくしたけど、ヤギとオオカミ、出会ったら、いったいどうなるの……?
作;きむらゆういち
絵;あべ引士
出版年月;2001.02(2005.05版)
ページ数;48p
サイズ;24×18.5×0.8cm
ハードカバー