光文社
著:喜多嶋隆
サイズ:15.2×10.7×1.3㎝
文庫本
著:J・クレイグ・ウィーラー
訳:野本陽代
サイズ:15.2×10.7×1.7㎝
文庫本
ヤケあり
欺瞞だらけのこの国に喝!
この世のアホについて、これでもかというほどお見せします。「こんなこと書いたら、日本中を敵に回すぞ」って話ばかりです!
著:辛坊治郎
サイズ:18.8×13×1.6㎝
ソフトカバー
著:三好徹
サイズ:15.2×10.7×1.2㎝
文庫本
著:乃南アサ
サイズ:15.2×10.7×1.5㎝
文庫本
カバーに折れあり
著:清水一行
サイズ:15.2×10.7×1.8㎝
文庫本
カバーに少し破れあり
著:小杉健治
サイズ:15.2×10.7×1.8㎝
文庫本
著:吉村達也
サイズ:15.2×10.7×1.7㎝
文庫本
カバーに破れあり
ヤケあり
著:林真理子
サイズ:15.2×10.7×1.2㎝
文庫本
カバーに少し汚れあり
《下巻》身許引受人の町工場で働きながら、大学に通いはじめた町田。知り合った学生たちの起業を手伝うことにもなり、他人と過ごす時間が彼の心を少しずつ解きほぐしていく。だが、忌まわしい過去は、彼を易々と手離しはしなかった。ふたたび町田に接近する室井の真意とは…!?吉川英治文学新人賞作家が描く、エンタテインメントの醍醐味を存分に詰め込んだ圧倒的傑作!
著:薬丸岳
サイズ:15.4×10.7×2.4㎝/冊
文庫本
著:大沢在昌
サイズ:15.2×10.7×2.2㎝
文庫本
カバーに汚れあり
戦後短編ベスト10に入る「超」名作、半村良「箪笥」を含む全14編のアンソロジー。
著;松本清張ほか
サイズ;17.3×11×1.8cm
文庫本
ヤケ、シミあり
著:誉田哲也
サイズ:17.5×11×1.5㎝
文庫本
山陰本線の出雲市駅に到着した特急「おき3号」の車内で、写真家の石田が刺殺体で発見された。怨恨の線から容疑者に浮上したのは、十津川の先輩で警視庁OBの政務次官・山崎の息子・徹だった。しかし、徹は同日、ハネムーンで山陽本線を走る寝台特急「富士」に乗っていた!鉄壁の時刻表トリックに十津川警部が挑む表題作ほか、十津川班の活躍を描く第五編を収録。
著:西村京太郎
サイズ:15.2×10.7×1.5㎝
文庫本
カバーに汚れあり
広告代理店に勤務する薫と乃梨子は、同期入社。仲はよいが相手と自分を比べずにいられない微妙な関係。どちらも、同僚の郁夫に恋心を抱いていたが、ささやかな駆け引きの後、薫が郁夫と結婚して主婦に。乃梨子は独身でキャリアを積み続ける。歳月は流れ、対照的な人生を歩みつつも、相手の生き方を羨んでしまうふたり……。揺れる女性の心をリアルに描く長編小説。
著:唯川恵
サイズ:19.5×13.5×2.2㎝
ハードカバー
市川真代は不倫関係にある上司の田宮と札幌に移り、新生活を始めた。ふたりを追う探偵が特急「北斗13号」の車内で刺殺体で発見される。夫を探しに札幌を訪れていた田宮の妻が殺害され、現場から逃げた真代を警察は連行した。一方、田宮の行方が掴めなくなる。狡猾な犯人が仕組んだ罠を十津川警部が見破る!
著:西村京太郎
サイズ:15.2×10.7×1.4㎝
文庫本
少し汚れあり
会社社長・工藤のもとに届いた脅迫状は、「お前を殺してやる」に始まり、日を追うにつれエスカレート。ついには、「二十六日に死ぬんだ」という殺人予告に変わった。その当日、工藤は故郷の九州へ逃げたが、特急「にちりん」のグリーン車で、毒殺死体となって発見された!“毒殺”ゆえに可能な殺人トリック―十津川警部の推理が冴える表題作ほか、計四編を収録。
著:西村京太郎
サイズ:15.2×10.7×1.2㎝
文庫本
六本木のクラブで、男が喧嘩に巻き込まれて死亡した。被害に遭う前、男はホステスに「24日から北海道旅行をする」と楽しげに話していた。女性同伴の旅らしく、財布から飛行機や個室付特急の切符をみせていたという。その財布が遺体から消えていた。十津川警部は、出頭してきた被害者の恋人から「旅行の件は知らない」と聞かされる。犯人の狙いは切符にあった、と睨んだ十津川は、男が乗るはずだった列車をスーパーとかち5号と推理し、北海道へ飛ぶ。当日、特急の個室で発見されたのは、新たな女性の死体だった
著:西村京太郎
サイズ:15.2×10.7×1.5㎝
文庫本
’60年代’70年代―戦後の影がかすかに残る、まだ若かった東京。料理界、レコード会社、ラジオ局、テレビ局、組織にありながら自らの流儀で成功を勝ち得た男たちは輝いていた。けれど季節は移ってゆく。すべてがシステム化されていく時の流れに置き去りにされる彼ら。そして訪れるそれぞれの正念場。熱い時代を本気で生きた男たちを愛惜を篭めて描く珠玉の四編。
著:五木寛之
サイズ:15.2×10.7×1.3㎝
文庫本
内田洋一を乗せたヨットは、11カ月間の単独無寄港世界一周を終え、油壺に凱旋した。一人の無名の青年が、一躍現代の英雄になった。一方、内田の同級生で同じヨットマンの村上邦夫は、嫉妬と羨望に苛まれた。さらに恋人・亜矢子が内田と結婚。それから2カ月後、内田が殺された。時間と距離の鉄壁のアリバイをもつ容疑者に、十津川警部補が挑む、雄大な構想の長編。
著:西村京太郎
サイズ:15.2×10.7×2㎝
文庫本