双葉社
まんがでおもしろく!歴史や地理などコンテンツごとに紹介!「なるほど~」と思えるような雑学や小話。47の都道府県。それぞれの特徴を、3つのポイントで紹介。特産品や歴史がよくわかる!
編集・構成:造事務所
出版年月:2004.04(2008.04版)
ページ数:207p
サイズ:18.3×13×1.4cm
ソフトカバー
カバー付き
カバーに少し汚れあり
編集・構成:有木舎
出版年月:2014.02(2015.06版)
ページ数:207p
サイズ:18.3×13×1.4cm
ソフトカバー
カバー付き
カバーに少し汚れあり
著:松本清張
サイズ:15×10.7×1.4㎝
文庫本
著:椰月美智子
サイズ:15×10.7×1.2㎝
文庫本
子どもには、たとえば「きれいに食べる人」「言葉が豊かな人」「品のある人」「日々を楽しめる人」になってほしい…。シンプル&ナチュラル、趣味のいい生活をベースに素敵な親子関係を築いていきたい「今どきのおかあさん」に向けた、画期的な子育て本。
著:宮崎祥子
サイズ:18.8×13.1×1.6㎝
ソフトカバー
患者の搬送を避ける救急隊員の事情が胸に迫る「迷走」。娘の不可解な行動に悩む女性刑事が、我が子の意図に心揺さぶられる「傍聞き」。女性の自宅を鎮火中に、消防士のとった行為が意想外な「899」。元受刑者の揺れる気持ちが切ない「迷い箱」。まったく予想のつかない展開と、人間ドラマが見事に融合した4編。表題作で08年日本推理作家協会賞短編部門受賞
著:長岡弘樹
サイズ:15×10.7×1㎝
文庫本
本書は、あなたに新しい興奮をもたらす。それは、第一章「闇一重」で幕を開ける。男が拳銃で撃たれて死亡する。犯人逮捕が間近となった矢先、司法解剖をした法医学者から連絡が入る。心臓に達していた銃弾は、一度止まってからまた動いたというのだ―。第二章 「蛍蜘蛛」で驚愕、第四章「罪時雨」で唖然、最終章「独静加」で…何を見る?―。
著:誉田哲也
サイズ:15.2×10.7×1.5㎝
文庫本
いちばんの快感は、他人の意思、あるいは意志をねじ曲げることである。無数の本が書かれたことの底辺にある、ある後ろ暗い、ほとんど無意識の欲求の本質は、文字という柔らかな抽象を用いた洗脳である。安穏とした日常を打ち壊すべく放たれた、新生・花村文学の超衝撃作。
著:花村萬月
サイズ:15×10.7×2.3㎝
文庫本
無職の三十歳青年に突然持ちかけられた年収一千万円のおいしい仕事。「やったぜ」と思うのは早かった。「不審死!?俺、なんかヤバイことやってる!!?」お気楽な日々とは強制的にお別れ。おのれの良心に耳を傾け、ついにはアメリカまで真相を追跡するも―「ここまで危ない話だと、誰が分かるかい!」ある依頼によって、無職の青年が国際巨悪の陰謀に巻き込まれた。予測不能の事態、見えない敵の魔手が次々と彼に襲いかかる。
著:仙川環
サイズ:15.2×10.7×1.4cm
文庫本
北国のH市を訪れた神原恵弥。不倫相手を追いかけていった双子の妹を連れ戻すという名目の裏に、外資製薬会社の名ウイルスハンターとして重大な目的があった。H市と関係があるらしい「クレオパトラ」と呼ばれるものの正体を掴むこと。人々の欲望を掻きたててきたそれは、存在自体が絶対の禁忌であった―。謎をめぐり、虚実交錯する世界が心をとらえて離さない、シリーズ第二作!
著:恩田陸
サイズ:15.2×10.7×1.2cm
文庫本
フィリップ・マーロウに憧れ、マーロウのようにいつも他人より損をする道を選ぶことに決めた「私」と、ダイナマイト・ボディ(?)の秘書が巻き込まれた殺人事件。タフさと優しさを秘めたハードボイルド小説の傑作。
著;荻原浩
サイズ;15×10.5×1.5cm
文庫本
十代は、可笑しいことがいっぱいあった。そして、ときどき焦って、ふと痛みも知った。誰もが胸の奥にしまってある、たいせつな通過点。今、わたしたちの作家が描く、ティーンエイジ小説の最高傑作アンソロジー。
著;角田光代、瀬尾まいこ、藤野千夜、椰月美智子、野中ともそ、島本理生、川上弘美
サイズ;15.2×10.6×1.6cm
文庫本
カバーに色褪せあり
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