朝日新聞社
著:江國香織
サイズ:15×10.7×1㎝
文庫本
カバーに少し破れ、折れあり
共著:シーラ・オストランダー/リン・シュローダー
英文監修:ジャン・マケーレブ
サイズ:18.2×13×1.5㎝
ソフトカバー
少年犯罪、家族のあり方、教育問題、本や映画や音楽、大切な友、少年時代の思い出など、家族をテーマに作品を書きつづける直木賞作家・重松清の原点がわかる著者初めてのエッセイ集。単行本『セカンド・ライン』を改題し、まったく新たに構成した待望の文庫版登場
著;重松清
サイズ;14.8×10.5×1.2cm
文庫本
カバーに破れあり
働き盛りの46歳で突然死した椿山和昭は、家族に別れを告げるために、美女の肉体を借りて七日間だけ“現世”に舞い戻った!親子の絆、捧げ尽くす無償の愛、人と人との縁など、「死後の世界」を涙と笑いで描いて、朝日新聞夕刊連載中から大反響を呼んだ感動巨編、待望の文庫化。
著;浅田次郎
サイズ;15.3×11×1.6cm
文庫本
カバーなし
シミあり
ー海や川の神秘(上)ー
大きな魚、小さな魚、珍しい魚や貝、水中に住む生き物たちの生命の神秘を描いている。海や川の生物が自分たちの環境にどう関わりあって生きているかが観察されている。
作:畑正憲
出版年月:1990.11
ページ:130p
サイズ:21.5×15.5×1.8cm
ハードカバー
テープの貼り付けあり
外側にヤケ、シミあり
最後のページに押印あり
東京都荒川区の超高層マンションで起きた凄惨な殺人事件。殺されたのは「誰」で「誰」が殺人者だったのか。そもそも事件はなぜ起こったのか。事件の前には何があり、後には何が残ったのか。ノンフィクションの手法を使って心の闇を抉る宮部みゆきの最高傑作がついに文庫化。
著:宮部みゆき
サイズ:15.2×11×2.7㎝
文庫本
カバーに破れ、折れあり
なぜ子供は学校に行かなくてはいけない?素朴な疑問に、ノーベル賞作家はやさしく、深く、思い出もこめて答える。子供から大人までにおくる16のメッセージ。心の底にとどまる感動のエッセイ。
著:大江健三郎
絵:大江ゆかり
サイズ:19×13×1.8㎝
ソフトカバー
東北の南部人を考える「陸奥のみち」を満喫したあと、南に針路を転じ、「肥薩のみち」を歩いた。「われわれは田原坂に来てしまったのである」とつぶやく著者は、ちょうど大作の『翔ぶが如く』を連載中だった。「薩摩」の人間風土は書くのは大変なんですよと、正直に読者に悩みを打ち明けてもいる。
著:司馬遼太郎
サイズ:15×10.7×1.3㎝
文庫本
ヤケ、汚れあり
新米ママ、妊婦さんからも大人気の母乳育児ブログ(amebaブログ「妊娠・出産」ランキング1位)、待望の書籍化。母乳で子どもを育てたい母親が増えています。ところが、思うように出ない、赤ちゃんが飲んでくれない、周囲からミルクを勧められる、など悩みは尽きません。ベテラン助産師SOLANINが優しく、時に厳しく、細やかに母乳育児を指南。病院や育児書だけではわからない母乳育児のバイブルです。
著:SOLANIN
サイズ:19×13×1.8㎝
ソフトカバー
最新の脳科学の研究成果を紹介する追加講義を新たに収録!
あなたの人生も変わるかもしれない?
『記憶力を強くする』で鮮烈デビューした著者が大脳生理学の最先端の知識を駆使して、記憶のメカニズムから、意識の問題まで中高生を相手に縦横無尽に語り尽くす。
「私自身が高校生の頃にこんな講義を受けていたら、きっと人生が変わっていたのではないか?」と、著者自らが語る珠玉の名講義。
作;池谷裕二
出版年月;2004.10(2005.03版)
ページ数;373p
サイズ;18.8×13.2×1.8cm
ソフトカバー
カバー付き
ダンナ、おくさん、おじょうさん、そして犬のロダン。家族3人と一匹の暮らしをほのぼのタッチで描く4コマまんが。朝日新聞夕刊の好評連載を単行本化。これを読めば犬の気持ちがわかる?!
作:内田かずひろ
サイズ:21.8×15.5×1.4㎝
ハードカバー
カバーに少し破れあり
「小学生のうちに身につけたい力」を特集します。
これからの時代は、偏差値を中心とした旧来型の学力だけを身につけても
太刀打ちできません。未来を生きる子どもたちに特に大事な力とは
なんなのか、専門家たちへの綿密な取材をもとに特集します。
サイズ:28.2×21×0.9㎝
ソフトカバー
夫は新聞記者、妻はテレビ局記者。ある日突然、双子を授かって家事・育児の未知の世界へパパは向かった。
著;吉田義仁
出版社;朝日新聞社
サイズ;19.5×14×2cm
ハードカバー
名前の記入あり、汚れあり